普段使いから浴衣まで合わせ方いろいろ。



高級感あふれる木目が美しい波目のようにたてに流れています。国産桐材ならではの下駄を焼いて、磨いて、塗りをかけて…手間暇かけた昔ながらの職人技の逸品なのです。足をはじめて通された時には、そのキメの細かい柔らかな足入れのよさに驚かれるかも知れません。
ちょっとレトロでなつかしい大正ロマンの趣のある鼻緒の柄が雰囲気をいっそうひきたてます。



涼の季節に合う和の履物



焼き桐ならではのツヤのある光沢。木目が美しい波目のようにたてに流れている高級桐下駄。焼いて、磨いて、塗りをかけて、と手間をかけた昔ながらの職人技の逸品です。


カジュアルにも相性抜群の黒塗り下駄



ちょっと渋めの黒塗り下駄ができました。丁寧な黒塗りに木目がはえて上品で高級感ある仕上がりになっていて、足元のキュッと引き締まるお洒落下駄です。
四角の形もユニークなんですが意外に女性の足をスッキリみせてくれます。梅花模様の太めでソフトな鼻緒も足が痛くないと好評です。着物や浴衣にもジーンズやちょっとした庭履きにもこれからの季節大活躍するシックな黒下駄です。


あなただけの「彩」を見つけてください



遊び心満点のこんな下駄をずっと待ってました。履いたときチラリとみえる品のよい布地の柄。玄関でぬいだ時に、ハッと目がさめるような鮮やかな色があらわれる驚きの彩り。ジーンズなどとの相性も抜群です。


アジロを楽しむ



竹は涼をよぶ素材として昔から様々な用途に活用されてきましたが、この竹の表皮をはいで、細く割りそろえたヒゴをアジロ編みにして山桐材で出来た下駄の台に張り付けて作られています。

アジロにあむことで、耐久性もたかく履いた時の清涼感、微妙な足あたりは何ともいえません。スッーと足元から竹林の涼風が吹いてきそうなアジロ下駄です。



普段履きでも心地良い履きやすさ



和紙を細く切り裂き、丸くしてつないで糸にしたものを織物に使うもの紙布といいます。こちらのシコロ下駄はこの紙布をシコロ織り(伝統の素朴な模様の織物)にしてはっためずらしいタイプの下駄です。


普段履きにも心地良い履きやすさ



和紙を細く切り裂き、丸くしてつないで糸にしたものを織物に使うもの紙布といいます。こちらのシコロ下駄はこの紙布をシコロ織り(伝統の素朴な模様の織物)にしてはっためずらしいタイプの下駄です。


熟練の<技>一つ一つが職人の手作り



■和装にあう上品さ

見た目にも品があり、ちょっとしたお出かけにも最適の竹皮下駄(白)です。鼻緒の履き物はジーンズなどカジュアルな装いにも使われることが多くなりましたが、この下駄は和装で履きたいこだわりの品です。



和装で履きたいこだわりの下駄



【ぎっしりと編まれた竹皮】

竹皮下駄(白)に使われている竹皮も細く裂いたものを職人が丁寧に編み込んでいます。

桐台にあわせて型押し加工をしているので足裏への刺激はすくないものの、独特の足触りが心地よく仕上がりも美しい高級下駄です。



日本で唯一の土佐の虎斑竹使用



虎竹を正確な四角形に切断して桐下駄の台にキッチリと並べた履くのが惜しくなるような美しさの下駄です。素足で履いた感触は味わった方でなければ分かりません。履き込むほどに味わいのでる虎竹下駄でワンランクアップのお洒落を楽しんでみませんか?


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